社長日報『緊張感ある繁忙期』

オディシス恩納オペレーションズ株式会社

企業理念

命の時間を幸せな時間に変える

行動指針

・主体的に(変える)

・時間を大切に扱う(命の時間)

・相手のメリットを設計する(幸せな時間)


サービスは主体的じゃないとなりたたない

7月18日からは夏休み(ピークシーズン)が始まり、宿泊料金は1泊5万円以上しています。お客様からの期待値も高い分、私たちにかかるプレッシャーや緊張感も伝わってくてきます。

その中でも、お客様の期待を超えていこうと、主体的にサービスを考えて実行してくれているスタッフには感謝しかありません。

おそらく、働く側の心情的としては、ゲストの期待値が高いがために、不安も大きいと思っています。私自身も不安を感じていますが、だからこそ、最大限やれることを頑張りたいという気持ちとお客様に寄り添ったサービスが楽しいという気持ちにもなっています。

それは、スタッフを見ていても、同じようにやりがいを感じているように見えてます。

サービスは、ゲストのことを観て、その場その場でスピーディーに対応をしていくことがもとめられるため、主体的じゃないと、なりたちません。誰かの指示を待っていたらサービスはなりたたない。

※ここでは、サービス=相手に喜んでもらう行為、と考えています。

今週は、緊張感のある環境だからこそ、主体性が自然と発揮されて、仕事へのやりがいも生まれていると感じた1週間でした。

繁忙期はまだまだ続きます!明日からも頑張りましょう!

以上です❣

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