オディシス恩納オペレーションズ株式会社
企業理念
命の時間を幸せな時間に変える
行動指針
・主体的に(変える)
・時間を大切に扱う(命の時間)
・相手のメリットを設計する(幸せな時間)
睡眠を7時間取る
超どうでもいい話ですが、最近、忙しさやワールドカップを理由に、睡眠の優先度を下げてしまうことがあり、案の定、健康被害(口内炎)に苦しんでいました。口内炎になると、食事が楽しくなくなり、人生の幸福度が一気に下がります。
健康のもとになのは「食事」「運動」「睡眠」ですが、優先順位は①睡眠、②食事、③運動だそうです。
仕方がないと思う反面、睡眠を削るとダイレクトに健康が犠牲になり、幸福度が下がると実感。(これを何度も繰り返している気がする。)
ちなみに、睡眠のガイドラインによると、年齢別の目安は以下の通り。
中高生(14〜17歳):8〜10時間
成人(18〜64歳):7〜9時間
高齢者(65歳以上):7〜8時間
練習より睡眠
調べてみると、ウサイン・ボルトや大谷翔平などのトップアスリートは1日10時間の睡眠をとるほどでした。彼らは、「練習より睡眠」「人生で一番大切なのは睡眠」と公言しているくらい、睡眠の優先度を高く設定していました。
絶対に真似はできないが、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドは1日に90分×5回、合計7時間半前後を分割して眠るスタイルを実践しています。もっとも睡眠の質が高い90分を繰り返すのだそうです。
スタイルは違えど、トップは全員睡眠を優先しています。
人生の目標
なので、33歳の目標として、毎日、合計の睡眠時間を7時間取ることにします❣
睡眠力を高めて、体の健康を維持することで、人生を豊かにしていきたいと思います。
皆さんも睡眠の優先順位、上げて幸せな人生にしていきましょう。


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